交通教育

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【報告】「命の大切さを学ぶ教室」での講話「命とクルマ、遺された親からのメッセージ」のレジュメ・資料より

1995年10月、17歳の長女を重大過失(前方不注視)の交通犯罪で奪われました。悲嘆の中、娘の犠牲を無にしてはならないとの一念から、2000年以来体験講話の要請に応じています。 以下は、道内高校における講話レジュメと資料の2022年版です。...
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【報告】「スローライフ交通教育の会」、会報19号を発行

「スローライフ交通教育の会」は、会報19号を発行しました。⇒会報19号今号の内容は以下の通りです。ご高覧下さい 報19号 No.19 2016年3月1日発行  ◆ 実践報告: 高石洋子さんをゲストティーチャーとして招いた 生命の大切さを考え...
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【報告】「小樽事件からの教育・社会の課題」をテーマに公開シンポ

「小樽事件からの教育・社会の課題」をテーマに公開シンポジウム 1月24日、スローライフ交通教育の会(当ページにサイト在り、事務局前田)主催の公開シンポジウムが、札幌市北区の北海道クリスチャンセンターにて開催され、高校中学の教員や被害者遺族・...
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【報告】体験講話「命とクルマ、遺された親からのメッセージ」続報(3月2日)

生徒の感想文が、このほど警察庁主催の作文コンクールで表彰 1月1日の報告の続きです。 体験講話「命とクルマ 遺された親からのメッセージ」を聴いた生徒の感想文が、このほど警察庁主催の作文コンクールで表彰されました。 上の記事で紹介された201...
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【報告】体験講話「命とクルマ、遺された親からのメッセージ」への生徒の感想文から

体験講話「命とクルマ、遺された親からのメッセージ」 2000年以来同じタイトル(「命とクルマ、遺された親からのメッセージ」)で、体験講話の要請に応えています。昨年までの延べ回数と受講数は、289回、6万人(うち中高生は131回、4万6千人)...
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【報告】公開シンポ「クルマ社会と交通教育」

スローライフ交通教育の会 主催の公開シンポジウム「クルマ社会と交通教育」が10月19日開催されました。 会場の北海道クリスチャンセンター(札幌市北区)には、大学や高校の教員、そして大学生(8人)、交通事故被害者の会の方、そして一般の方など、...